店舗情報

タパシエスタ
タパシエスタはピンチョスが名物のカフェ&バーです❤️👀
下北沢駅から徒歩30秒(西口のローソンの隣ビル2階)
ピンチョスとはバケットに小料理をのせたスペインのおつまみです
生ハムや海老アボカド、チーズ、カレーなど15種類以上ございます
抹茶チーズケーキやプリンなど自家製スイーツも人気です😋
思いやり展でのCH△KKIさんの作品と店主お気に入りの雑貨・本・漫画に囲まれた空間で
ごゆるりとお過ごしください🫶

住所:〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-23-6すみれビル2階

電話番号:03-6450-9529

営業時間
[月~金]12:00〜23:00(L.O22:30)
[土・日・祝日]9:30〜23:00(L.O22:30)
定休日
なし ※会期中は24日(火)お休みです

URL:http://www.tapasiesta.com/

店主さんの想い

学生時代

群馬県で生まれ、幼少期は活発で人と話すことが好きな子供だった。
大学時代は建築を専攻しており、タパシエスタのメインメニューであるピンチョスは建築の勉強も兼ねて訪れたスペインで出会い感銘を受けた。
大学卒業後は経営コンサルタント会社に就職し、飲食店開業に向けて経営のスキルを学びながら開店資金の貯蓄及び開店準備を行った。
そして2022年の6月にタパシエスタの開店に至った。

タパシエスタ開店

2022年の6月の開店から1年と少し経過した今、とてもやりがいを感じているという。
積極的に新商品を作ってみたり、イベントに参加をしてみたり、こども食堂の実施など開店してから様々な取り組みをしてきたタパシエスタ。店主は多忙であるが辞めたいと思ったことはないそうで、とにかくやってみるという常に前向きな姿勢だ。この姿勢を取れる理由として、まずこの仕事が好きであることと、自身の負けず嫌いな性格が原動力になっているのではないかと語る。
また会社員時代とは違い、好きな料理に集中できたり、看板やチラシ、メニューを作ったりなど、お店に関するあらゆることを、自身の裁量で思い通りにでき、それらの反応がお客様から直接いただけるというのも、現在の前向きな姿勢に繋がっている。

そして新たな発見もあった。お店を始めたことで、会社員時代よりも新たな人との繋がりが増えたという。またお店が不定休のため、会社員時代よりも休みの日数は少ないが、普段なかなか会えていなかった友人たちが来店したり、会社員時代よりも友人に会う回数が増えているのは良い発見だったと嬉しそうに語る。

タパシエスタの展望

開店当初は疲れを感じる時も多々あったが、現在はだんだんと自身のペースを掴めるようになってきたという。
そんな中で店主さんはタパシエスタの未来についてこう語ってくれた。
下北沢のカフェバーといったら「タパシエスタ」を思い出す人がもっと増えてほしいと思う。
より多くの人に、タパシエスタで美味しいものを食べたり飲んだりしながら楽しくくつろげたと感じでいただけたらと思っている。
そし自身がお店を始めるきっかけになったピンチョスがもっと広まってほしい。
人との繋がりを大切にする店主さんらしい、タパシエスタの未来だ。

作品名:レラシオネスタ

※アーティストさんの作品制作にあたっての想い / 経緯は実際の店舗でご覧いただけます。

アーティスト情報

CH△KKI
「人生は虹色」をモットーに、型にはまらず自由な発想で活動することを心がけております。普段は主に手描きイラストを描いています。
最近特に注力しているのは「手描きで古着アレンジ」です。古着のTシャツなどに手描きで絵を描き生まれ変わらせ、この世に一つだけ、唯一無二の作品を制作しております。
まだ制作した古着作品の販売はしておりませんが、今後販売できるよう日々精進しております。よろしくお願い致します。

創作活動への想い

下北沢との出会いけ

元々青森出身で、2020年に就職のために上京してきた。
就職先で知り合った友人がWワークで下北沢でバイトをしていたことと、その後コロナ渦で職場が休業したことがきっかけで、下北沢の職場に転職。
歩いてて楽しいし、好きなものが似ている人たちが集まっている街で下北沢が肌に合っていると感じた。
初めての東京暮らしについては母親は心配していたが、自身は前向きな気持ちだったという。

絵を描くということ

幼少期は家にいる時は絵を描いたり、外で虫や鳥のスケッチをしていた。
高校時代は進学校だったこともあり、勉強と部活の両立が大変だったが、絵はみんなが注目してくれて心の支えになっていた。

幼少期から描いていた絵だったが、しばらくは絵を仕事にすることには抵抗があった。
抵抗があった理由は主に2つある。1つはアートディレクターの父親が毎日夜中まで仕事をして疲れて帰ってくるのをみて、自分もそうなるのではないかと不安な気持ちになったから。
2つ目は親や友人に「絵で生活なんてできるわけない」と言われていたからだという。

しかし最近になって「自分の好きなこと」をやらなくてはダメだという気持ちになって本格的に活動を始めた。下北沢に来てから絵で生活をしている人がたくさんいることを知って、「自分もできるのではないか」とより前向きな気持ちになれた。

将来の展望

自身の未来についてはこう語ってくれた。
現在は自分の古着に絵を描いているが、どの絵具が合っているのかなどを試行錯誤している状況。今後はそれを形にして自分のオンラインショップで販売できるようにしたい。
そして、中学の時にハマって描いていた漫画を今改めて描きたい。
その漫画については現在構成を練っている最中だという。

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